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3年生登壇 PBL発表会1年生向け

最近の投稿

商学部進学予定者の様子

商学部進学予定者を対象として、株式会社インテージが開発した「マーケティングリサーチカードゲーム 目指せ売り上げNo.1」の体験会が行われました。  ゲームの紹介サイトは以下 https://www.intageholdings.co.jp/rd/lp/researchcard-game#game 「小学生でもわかる」というキャッチコピーのせいか、最初は構えた様子もありましたが、ゲームを通じてマーケティングの奥深さを実感できたようで、次第にのめり込み、最終的には大いに盛り上がっていました。

課題図書人気投票ベスト10

第10位 高野和明『13階段』48票 第9位 杉井光『世界でいちばん透きとおった物語』50票 第8位 浅倉秋成『6人の嘘つきな大学生』53票 第7位 逢坂冬馬『同志少女よ、敵を撃て』55票 第6位 三浦しをん『風が強く吹いている』60票 第5位 アガサ・クリスティ『そして誰もいなくなった』62票 第4位 丸山正樹『デフ・ヴォイス』71票 第3位 高野和明『ジェノサイド』77票 第2位 伊坂幸太郎『アヒルと鴨のコインロッカー』80票 第1位 上橋菜穂子『獣の奏者』88票

入学前教育 つづき

 昨日の様子の続きです。 チュー王子は後楽園にいたようです。 こちらは国際経営学部らしく、先生のプレゼンも英語

入学前教育@多摩

  文学部 経済学部 法学部

音楽祭でした

  今年の3年生は、本当に気合いが入っていました。審査にいらしていた中附・横浜の先生方も3年生の合唱のクオリティの高さに驚いていたそうです。加えて、3年生の「聞く姿勢」も素晴らしかったとお褒めの言葉をいただきました。後輩たちに頼もしい背中を見せることができたのではないでしょうか?

100冊課題図書 優秀者表彰

  学年でたった2名、100冊の課題図書を全て読み、課題図書テストを全問正解で終えた人がいます。忙しい高校生活の合間を縫って、1冊1冊と丁寧に向き合ってきた姿勢に敬服します。 そんな気持ちを込めて、その2年に記念の品(ブックマークです)を贈呈しました。これからも素敵な読書ライフを送ってください! この2名の課題図書の取り組み全体の感想は以下。 私は中学まであまり本を読んでこなかったので、高校も課題図書がなかったらおそらく大学まで本を全く読まずに過ごしていたと思います。課題図書があって良かったです。勉強になる本や面白い本、有名な文学作品などをたくさん読めていい経験になりました。大学でも引き続き本を読みたいと思います。 中学時代は本を読むことがまったくなかったのでなんだか自分が高校生になってこんなに課題図書を読むなんて思ってもみなかった。大学生になっても読んでいきたいなと思う。 2名とも、根っから読書家だったわけではなく、あまり読書経験がないところからのスタートだったんですね!これも本当に驚きです。 さて、テストは全問正解ではなかったものの、同様に100冊と向き合い、この課題をポジティブにとらえてくれた人がたくさんいます。そんな人たちの声も一部ご紹介します。 私の中杉で1番自慢できることは、ちゃんとしっかり100冊読んだことです!! この課題図書制度のおかげで自分では選ばないような本も読めたことが1番よかったと思います。 読みにくい本もあったけど、読み切ることで達成感が得られた。 出先でもテレビを見ても、課題図書で出会った舞台や課題図書で得た小ネタの知識で溢れていて、一緒にいる人を話で楽しませることができています。 良かった本を選ぶ過程で懐かしく思い、良かった本が多くて迷えたことが自分の 3年間が無駄じゃなかったことを表しているような気がして嬉しかった。 恥ずかしい話高校に入ってからはじめて、ちゃんと最後まで本を読んだと言ってもいいくらいだった。 一年生には一年間だけでも真剣に本を読んでみてほしいと思った。 母も課題図書を読むのを楽しみにしていました。 人生でこんなに本を読むことなかったのでとても有意義な3年間だと思いました。 『風が強く吹いている』を読んだ影響で、箱根駅伝が毎年楽しみになった。 1年生と3年生の時はパーフェクトだったのに、何も言われなくて悔しか...